『女性セブン』と『現代ビジネス』が伝えている情報は憶測だらけで、アメリカ移住に関して具体的な情報はこれといって無いほか、星野源さんがインタビューなどでアメリカ移住には否定的な発言をしていたとの情報もあり、本当に移住を検討しているのかどうかは不明です。
ただ、新垣結衣さんの近年の活動や発言などから、星野源さんとの結婚を機に今後仕事をセーブする可能性は十分あるように感じます。
新垣結衣さんは、2018年10月期放送のドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)で主演後、女優業をセーブして2019年はドラマや映画に1本も出演しなかったため、芸能界引退説も浮上しました。
しかし、昨年夏放送の『親バカ青春白書』(日本テレビ系)で約2年ぶりのドラマ復帰を果たし、今年1月には『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の新春ドラマスペシャルに出演、さらに2023年放送のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』への出演も発表されていますが、結婚とともにレプロとの専属マネージメント契約終了を発表し、今後は自分のスタイルをじっくり構築としています。
新垣結衣さんは過去にもオーバーワークが原因で女優業をセーブしていた時期があり、周囲には「女優辞めたい」「事務所辞めたい」「(芸能界を)いつ辞めてもいい」「(故郷の)沖縄に帰りたい」などと漏らしているとの噂をメディアに報じられたことがあります。




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